グループ沿革

重ねた歴史はマノモクグループ信頼の実績です

材木商の真野商店から、トータルサービスのマノモクグループへ。

戦前の名古屋市堀川沿い。創業当時の本社近郊。

昭和14年、真野鈴雄が名古屋の堀川沿いに「真野商店」を創業して以来、戦後には住宅復興の一助となり、その後は東海地区を代表する「建材のデパート」としての地位を確立し、住宅業界での役割を果たしてきました。

平成に入り、マノモクから分社化したマノモクハウジングでは、住宅メーカー様のパートナーとしてプレカット加工を開始。その後もお客様のニーズに応えるカタチで、建て方事業、不動産仲介事業とサービスの幅を拡げてきました。

昭和30年代の本社。看板が当時の商材を物語る。
創立30周年イベントでの創業者夫妻。
昭和40年頃、電算機導入。
昭和14年4月 マノモク 名古屋市中区にて、真野鈴雄が真野商店として個人創業
昭和25年3月 マノモク 資本金30万円で個人経営より合資会社真野木材商店に改組
昭和37年11月 マノモク 資本金600万円に増資し、株式会社真野木材商会に改組
昭和39年2月 マノモク 資本金800万円に増資
昭和43年11月 マノモク 土岐営業所開設(現土岐店)
昭和45年6月 マノモク 創業30周年記念行事として中区本社ビル完成
昭和49年2月 マノモク 社名を株式会社マノモクと変更
3月 マノモク マノモク知立営業所開設(現知立店)
7月 マノモク 資本金1600万円に増資
昭和51年6月 マノモク 資本金2400万円に増資
昭和55年6月 マノモク 資本金4800万円に増資
昭和63年11月 マノモクハウジング 株式会社マノモクハウジング設立、プレカット事業に参入
昭和46年頃のオフィス内。
昭和50年代のセリ市の風景。
マノモクハウジングプレカット工場。
平成元年4月 マノモクハウジング 構造材工場操業開始
平成5年6月 マノモクハウジング 羽柄材工場操業開始
平成8年12月 マノモク プレカット工場完成
平成9年11月 マノモクハウジング 2×4パネル工場完成
平成10年3月 マノモクハウジング 羽柄ライン増設
平成11年3月 マノモクハウジング 合板加工ライン設置
平成12年5月 マノモクハウジング ISO9002認証取得
5月 マノモク ISO9002認証取得
平成13年6月 マノモクハウジング ISO14001認証取得
平成14年2月 マノモクハウジング 社内ネットワークシステム導入
6月 マノモクハウジング 第1回無担保社債発行(百五銀行)
平成15年2月 マノモクハウジング 横架材・柱加工機ライン入替
10月 マノモク 金物工法プレカットライン設置
平成16年3月 マノモク 本社移転 名古屋市から藤岡町(現豊田市深見町)へ
10月 マノモクハウジング 全自動多機能5軸加工機設置
11月 マノモク 柱ライン入替
平成17年3月 マノモク 社内ネットワークシステム導入
4月 マノモクハウジング 全自動小屋束加工機設置
6月 マノモク 土岐店倉庫増設
7月 マノモク 知立店倉庫改修
平成18年5月 マノモクハウジング 金物工法プレカットライン設置
10月 マノモク 合板加工ライン設置
平成19年2月 グループ 原価管理システム導入
4月 マノモクハウジング 建て方事業開始
6月 マノモク イノス事業、3年連続で全国代理店ベスト10入り
7月 グループ 社内報(フルル)発刊
社内報フルル
マノモクスピリット手帳
建て方の様子
平成20年2月 グループ 京セラ:アメーバ経営導入開始
3月 マノモクハウジング 高速羽柄加工機導入
6月 グループ マノモクスピリット手帳作成
6月 マノモク イノス事業、4年連続で全国代理店ベスト10入り
平成21年3月 グループ BF工法加工開始
6月 マノモクハウジング 2×4事業から撤退
12月 グループ マノモクグループにて決算日の統一
平成22年1月 グループ 第一回マノモクグループ:経営計画発表会開催
3月 グループ 電子掲示板設置
平成23年2月 マノモクハウジング 中国研修生受け入れ(建て方チーム)
2月 グループ BF加工機バージョンアップ
6月 マノモクハウジング 土台加工専用機導入
9月 マノモク インドネシアでの入力開始
11月 マノモクハウジング 不動産仲介事業スタート
ハウスドゥ!長久手・日進店オープン
平成25年5月 マノモクハウジング リフォーム事業・便利屋事業スタート
マノモクおうちパークオープン